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『K-20 怪人二十面相伝』観ました。 感想:普通 とにかく普通の映画。 先が読め過ぎる!! これならDVDでもよかったかな。 しか〜〜〜〜し。 金城武。とにかくかっこいい!! 最高。 昔から彼の顔好きなんだけど、 惚れたよ、再びね。 何回もドキドキさせられちゃった☆ (演技はていうか台詞は。。。だけどね。 純ジャパニーズじゃないからね。許) <ストーリー> 1949年架空都市『帝都』は、 華族制度により極端な貧富の差が生まれた社会だった。 そんな一部の富裕層から骨董品や美術品を華麗な技で盗む ‘怪人二十面相‘が、世間を騒がせていた。 サーカスで見事な技を披露していた遠藤平吉(金城 武)は、 カストロ雑誌の編集者と名乗る男(加賀丈史)から大金を積まれ、 今をときめく明智小五郎(仲村トオル)と、 羽柴財閥の娘 葉子(松たか子)との婚約の儀を、 こっそり写真に収めることになった。 しかし、高い塔の上からシャッターを押すと、 ビルは大爆発。 予告状を送っていた二十面相と間違えられ、 平吉は警察に捕まってしまった。 牢屋で出会った男の話から、 平吉に仕事を頼んだ雑誌の編集者こそ、 怪人二十面相と知り、脱獄をした平吉は・・・・・ こんな感じで始まります。 テンポもいいし、『ALWAYS〜三丁目の夕日』の チームがやってるので、CGもすごかったんだけど、 話があまりにもありきたりで、 もっと裏切ってほしかったなあぁぁぁぁと。 金城武のファンの方は、観に行く価値ありです!!笑 |
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うひょひょひょ・・・ |
エレママ 2009/01/09 00:08 |
エレママさま |
gaijinmade 2009/01/10 12:14 |
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